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母の日に「日傘」をプレゼント!お母さんに贈りたい日傘5選

母の日に「日傘」をプレゼント!お母さんに贈りたい日傘5選

春の日差しが気になり始めるのが、母の日あたり…近頃では、お肌を守って紫外線を気にするオシャレなお母さんが増えましたね。季節的にも需要のある、すてきな「日傘」を母の日に贈りませんか? お値段的に贈り物にちょうど良く、オシャレな「日傘」は贈り物に最適。お母さんの日常生活の中でも、大活躍してくれるでしょう。では、お母さんにおすすめの「日傘5選」をご紹介します。

日傘

1. 持ち運びやすい!折りたたみ傘

「日傘」をギフトに選ぶ時、まず悩むのが折りたたみ式か否かではないでしょうか。お母さんに直接「どっちが欲しい?」と聞ければ楽なのに! と思ったあなた。お母さんの生活パターンを、よく知っているあなたなら実は難しくない問題ではないですか? お仕事やおでかけで、傘が邪魔になるシーンが多いお母さんであれば迷わず折りたたみ式を選びましょう。デザイン選びのポイントは、年齢にふさわしい「品」があるかどうか。そして、折りたたみ操作がシンプルにできるかどうかが重要です。手に取って、確かめてくださいね。

2. 急に雨が降っても大丈夫!晴雨兼用日傘

この記事を読んでいる皆さんも、素朴な疑問があるのではないでしょうか? 「晴雨兼用と雨傘の違いは何?」 と。ざっくり言うと、実はあまり違いはないようです。大雨が降った時に限っては、「晴雨兼用」で素材が綿混のものは雨がしみてきてしまうことがあります。「晴雨兼用」でも、ナイロンのものは雨傘と違いはありません。そう聞くと、じゃぁナイロン素材のほうが安心! と思ってしまいますね。ただ、デザイン的には「晴雨兼用」の綿混素材のものは、生地がふっくらしていて絵本に出てくる貴婦人がさしているエレガントな日傘みたいで素敵です。母の日ですから、ここはお母さんがエレガントに映る「晴雨兼用日傘」をチョイスしてみましょう。

3. おしゃれで上品なレース傘

日傘の代名詞的存在といえば、「レース傘」ではないでしょうか。病弱な少女や高貴なマダムは、必ずと言っていいほど「レース傘」をさしていてそのレース傘が振り返ると、決まって色白の美人さん! ですよね。この「レース傘」を使いこなすには、ある程度の年齢が必要で「レース傘」に関しては40代以降のおかあさん世代が一番お似合いです。「レース傘」には、しっとりとした女性力が必要なのです。そんなお母さんには、歴史あるレースの施されたホワイトの「王道レース傘」を贈ってはいかがでしょう。

4. こだわりのデザイン日傘

さぁ、いよいよ「デザイン」で選ぶ日傘のご紹介です。最近の日傘は、実にさまざまな「デザイン」に溢れています。お母さんは、どんな「デザイン」の日傘を喜んでくれるでしょう。筆者おすすめは、ショートタイプの日傘です。柄が短くてA4サイズに収まってしまうコンパクトさ。長傘と折りたたみ傘の良いとこ取りで、折り畳まずに済むのにコンパクトな点が特徴です。傘のデザインでは、貴婦人のようなパゴダ型。ぷっくりしたデザインがエレガントです。パゴダ型は少し恥ずかしいかも…というお母さんには、ドーム型はいかがでしょう。おしゃれでありながら日差しからすっぽり守られている感じは、お母さんのお肌もしっかり守ってくれます。

5. 特別感が嬉しい!高級ブランド日傘

特別な母の日ギフトだから、できれば質の良いブランド日傘を贈りたいと考えている人もいるのでは? まずは、百貨店に足を運んでみましょう。お母さん世代を素敵に魅せてくれる、品の良いブランド傘が見つかるはずです。老舗高級ブランドの実力は、想像以上にギフト感満載。うっとりするような繊細かつ大胆なデザインが、嫌味でないのがさすがです。地味かなと思うものも、よく見ると生地にフラワーデザインが織り込まれているものもあります。お母さん世代だからこそ似合うブランド日傘を実際に確かめてチョイスしてはいかがでしょうか?

日差しは、容赦なく肌に照りつけます。帽子や手袋だけでは、なかなか防ぐことができませんね。そんな時は、日傘の出番です。雨傘より軽くておしゃれでエレガント。せっかくですから、傘といっしょに手袋などのUV小物を贈るのも喜ばれます。お母さんの好みに合う、素敵な日傘と出会えますように。

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